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一般社団法人沖縄県マリンレジャー事業者団体連合会

代表者名
会長 安谷屋 正和
SDGsへの
具体的な取り組み

●貧困をなくそう

マリンレジャー産業はサービス提供価格の適正化に苦しみ、価格競争から最低賃金も支払われていないこともあり、産業を健全化することで適正価格でのビジネス環境創出を目指します。

●すべての人に健康と福祉を

ダイビングは、老若男女・ハンディキャップの有無に関係なく誰もが楽しめる数少ないスポーツで、全ての人が健康的に楽しめる環境創出を目指します。

●質の高い教育をみんなに

各地域でインストラクターを集めて、安全や環境保全の研修会を開催し、質の高いサービスが提供できる人材の育成を目指します。

●ジェンダー平等を実現しよう

マリンレジャー産業では男女の差別なく同一労働・同一賃金が実践されているだけでなく、女性のダイビングインストラクターや女性の経営者も多く存在します。

●働きがいも経済成長も

沖縄の海の素晴らしさを伝えられるやりがいのある職業として、若い人材の雇用の場の創出を目指します。

●産業と技術革新の基盤をつくろう

沖縄の特性を生かし、安心安全なサービスを提供する「沖縄ブランド」確立を目指します。

●住み続けられるまちづくり

マリンレジャー産業を健全化することで、低賃金、長時間労働のブラックと思われている現状の改善を目指します。

●つくる責任つかう責任

ゴミの分別をしっかり行い、使い捨てプラスチックゴミの削減を目指しています。

●気候変動に具体的対策を

海洋汚染、気候変動をはじめとする環境問題への学びを深めるオピニオンリーダー的な役割を担える人材育成を目指します。

●海の豊かさを守ろう

生物多様性を守るため、各地域で環境保全活動を行い、環境配慮の必要性を啓発する活動を続けていきます。

●パートナーシップで目標を達成しよう

観光産業だけでなく地域へ経済効果を高めることで絆を強化し、持続な可能な観光産業にすることを目指します。

住 所
電 話
H P
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