登録団体一覧

株式会社宜野湾電設

代表者名
代表取締役社長 仲村 明
SDGsへの
具体的な取り組み

【低炭素島しょ社会の実現】

●太陽光設備の設計・施工・メンテナンスを行っていますが、今後も県内の太陽光設備を守る為に、技術・情報・サービスの向上を図っていきます。

【自然環境の保全・再生・適正利用】

●現在は読谷にある金城浩二さんのさんご畑の維持に貢献できるよう寄付と珊瑚株の植え付けを行っています。今後も沖縄の海にもっと珊瑚が増えるよう、継続して様々な取組を行っていきます。

【子育てセーフティーネットの充実】【健康福祉セーフティーネットの充実】

●宜野湾市社会福祉協議会の取組への協力や寄付を行い困窮家庭やひとり親家庭への支援を継続して行っていきます。

【社会リスクセーフティーネットの確立】

●沖縄県・宜野湾市・浦添市と防災協定を締結しており災害時に対応する組織体背を構築しています。

【低炭素島しょ社会の実現】【科学技術の振興と知的・産業クラスターの形成】 【沖縄の魅力や優位性を生かした新たな産業の創出】 【地域を支える中小企業等の振興】

●2017 年から琉球大学・山口大学・㈱正興電機製作所と連携し RED(逆電気透析)による塩分濃度差発電で、自然エネルギーを利用した自家発電の実験をスタートし未来の脱炭素化に向け製品開発を行っています。今後も継続して商品化に向けて取組んでいきます。

【持続可能な循環型社会の構築】

●以前エコアクション 21 を取得していたという事もあり 3R 運動を推進していました。2021年より再生パソコン(リユース)の販売を開始しました。引き続き再生パソコンの販売に力を入れていきます。

【健康・長寿おきなわの推進】

●社員の健康を考え毎年全社員に健康診断を受けてもらい社員が健康的な生活がおくれるよう継続して取組んでいます。

【雇用対策と多様な人材の確保】

●働きがいのある会社・働きやすい会社を目指し、社員教育に力を入れています。各人の人生のビジョンを作成させ達成するフォローを行い、人間力を上げるためにセミナー受講や本(職場の教養や京セラフィロソフィー)を通し価値観の共有を図っています。また社内で技術研修も行い、社外への技術セミナー参加も行っています。今後も継続して取組みます。

住 所
電 話
H P
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