登録団体一覧

株式会社沖縄債権回収サービス

代表者名
代表取締役社長 宮城 博
SDGsへの
具体的な取り組み

1.国家資格チャレンジ支援制度によって専門家を育成
 国家資格チャレンジ支援制度の拡充を行う。
2.寄付・給付型の資金支援
 ➀沖縄県卓球協会主催の春季一般卓球団体戦を資金         面で継続支援する。
 ②琉球大学法科大学院の学生を対象とした給付型奨学金を継続実施する。
3.継続的能力開発プログラムの実施
 人づくり推進室を設置し、研修(社内・社外)の充実化を図るとともに、他社への出向及び トレーニング派遣を推進するなど、継続的能力開発プログラムの策定・実施を行う。
4.すべての社員に読書の喜びを(読書は知性と教養と感性を育む!)
 毎月全社員に会社推薦図書を配布し、読書奨励を推進する 。
5.人種、国籍、性差、身体的特徴等の相違を前提とした規程の見直し
 国籍条項の削除、夫婦別姓の認容、同性婚の認容を前提とした規程の見直し(結婚祝い金、慶弔金等) を実施するとともに、職場における男女格差の是正に取り組む。
6.女性管理職の比率を 30 %へ( 2024 年 3 月までに)
 女性管理職比率アップに向けたプログラムの策定、各種セミナーを実施する。
7.女性役員の比率を 30 %へ (2026 年 3 月までに)
 女性リーダーの育成塾の開催、女性活躍推進プログラムの策定を行う。
8.おきなわサービ サー青少年育成塾の開設
 スポーツ青少年支援や学習支援、マネーリテラシー教育等を行う。
9.貧困問題の支援
 社会福祉協議会を通じた子供生活支援、母子家庭・貧困家庭への食糧支援プロジェクトの支援及び子ども未来プロジェクトとの協賛を行う。
10.障がい者支援
 障がい者雇用率の目標を5 %として、障がい者支援を行う。また、おきなわサービサーボランティア倶楽部(有志)を創設し、障がい者スポーツ団体や障がい者助産施設への支援を行う。
11.環境美化(クリーン)活動
 新たに創設するボランティア休暇の利用やボランティア倶楽部の活動により環境美化活動を支援する。
12.脱炭素推進経営
 すべての社用車をクリーンエネルギー自動車への切り替えを行う。また、脱炭素推進賛助手当(申請方式・月額 1 ~1.5 千円程度、予算範囲内にて継続実施)を創設する。
13.CSR予算の創設
 経営計画ベースで税前利益の 5 %を CSR 予算とする。

住 所
電 話
H P
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